黒魔術少女戦士 黒乃メイサ


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田上霞を襲っていた魔物を黒魔術を使って倒した黒乃メイサは、そのまま霞のクラスに転校し、霞とその友人・倉本みゆきと親しくなる。だが、油断している隙に、霞を実は魔物だった担任の久保木に殺されてしまう。久保木が魔物だと察したメイサは、みゆきに久保木に近寄らないように伝えるが、みゆきは恋人だった霞の仇を打とうとして久保木に捕まってしまい、助けに向かったメイサも、みゆきを人質に取られて、いいように嬲られる。弄ばれ犯されて弱り切ったメイサは絞殺されそうになるが、それを救ったのはみゆきだった。気絶したメイサにキスし愛撫するみゆきに、目を覚ましたメイサは、自分はレズの気はないからやめるように言うが、みゆきはさらに体を激しく求める。そして怒るメイサに、魔物としての姿を見せる。魔界との道を開くために霞や手下の魔物をも殺し生贄にし、最後の生贄にメイサを捧げようとしていたのだった。みゆきの邪眼に操られ、弄ばれるメイサに最後の時が近づく。【BAD END】